掌蹠膿疱症完治マデ

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zoom RSS ◎掌蹠膿疱症◎保険のきく煎じ漢方治療30ヶ月目 妊娠14週目

<<   作成日時 : 2008/02/21 11:51  

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保険のきく煎じ漢方治療30ヶ月目 妊娠14週目


相変わらず煎じ薬は一日1/2量の寝る前にしか飲めていない
Dr.曰く「それくらいで丁度イイよ。」
食事バランスは良くなってきたけれども量が通常時の半分以下である



ツワリが随分楽になったので画像復帰



右手は全く一切膿疱が出なくなった
画像


手とは逆に左足に膿疱が見当たらなくなった
画像



ポツポツと一月に数個出るぐらいで(実際は小さい)
赤みも全く無く勿論痒みもない
薄くモゲていた場所達に肉が巻いてきている



H19.11.20 保険のきく煎じ漢方クリニックへ


前回煎じ薬を多少動かしたものの
手足ともに状態が悪化するどころか好調キープで
Dr.の心配する
浮腫みなんぞ妊娠してからの方が無い

脈診&舌診

特別何かの話もなくただ
Dr.「14週かぁ、まだまだ無理しないでね
というお話があった


前回と同じ'煎じ薬3週間分を処方してもらい帰宅
自費漢方¥980+保険診療費¥1290=トータル診療費¥2270
やっぱり煎じの中身や自費の婦人科系丸薬が入ってないので安くなっている



ちなみにウチの漢方クリニックで使われている漢方は
  一応製薬会社での独自検査で農薬等の基準値は大丈夫
  のお墨付きをいただいている代物なそうな。
  個人的にも経過良好だし問題ないんだろうとは思っている。





余談

ホント妊娠するとクロの体はスコブル調子がいい':*・゜(゚∀゚)゚・*:.
そういえば普段ニキビまみれで疲れやすい体だった
急性腎炎 急性肝炎の実績を過去に持つ
クロの実母も妊娠するとウソの様に全てが良くなる体質だった
と聞いたことが・・・・



実母といえばウチのアホ親、本人記入の育児記録書から
クロが生後8ヶ月時から牛乳300〜500cc与えていたことが判明
S50年代当時の育児書では200cc/1日が限度

離乳食期間中通して野菜は一割程度しか与えられておらず
九割はお菓子に果物(なぜかバナナオンリー)炭水化物



両親の元での食育環境不備基礎崩壊+自分の過去の自堕落生活で
なるべくしてこの病になったなぁとヒシヒシ感じる今日この頃






やっぱり【バランスの整った健康的食生活は大切】でおま。





 参考 

全国臨床漢方医リスト
※都道府県別名簿を掲載

北海道〜沖縄まで
全国の漢方医が探せる本

煎じ薬、保険適用、四診等不明にて各病院へお問い合わせ下さい
漢方医でも西洋の医者でも歯医者でも職場でも無能なヤツは大勢いる 気をつけたし。




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