保険のキク煎じ漢方治療【掌蹠膿疱症】20ヶ月目



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やっぱり皮がしこたま捲れたので
回復にはマダマダ時間が必用とみえる
人差し指の絆創膏はケガによるもの
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足裏の上半分は
ココ数ヶ月普通の皮膚の状態を保っていることが多く
気分屋の膿疱がたまに顔を出す程・・・・・下半分は


この一ヶ月間(1月20~2月20日)
流産手術→術後→ホルモンバランスがたがた→生理マダ
という普通では無い状態の一ヶ月間ゆへに



なんとも書きにくいのだけれども とりあえず



妊娠時の煎じ薬では無くなり
正規の処方に流産後にイイ処方をされているおかげで



手足の膿疱は減りっぱなしで手の平の皮も巻いて回復へ向かい
風邪気味で小さな泡状のモノが一円玉範囲で現れるぐらいの
とても軽度で安定した状態が今は続いている







勝負はこの先でんなぁ。









本家極重ブログ

掌蹠膿疱症完治マデ。o○o。kuro's room。o○o。

 参考 

全国臨床漢方医リスト
※都道府県別名簿を掲載
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医者の選ぶ病院
本屋さんの医学コーナを覗いてみてください



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